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骨太光麺味噌次郎

ちとまた太麺が食べたくなり、今度は池袋で味噌次郎。

「味噌次郎」と言って頼んでいるのに、「味噌ラーメンお待ち」と言って出されたような気がする。
モチベーション・ダウン。

しかし、まあおいしかったですよ。

プリンがついて780円はいいでしょう。

100円券をくれたので、次回680円はますますいいでしょうけどね。
外食 | コメント(3) | トラックバック(1) | 2011/03/10 21:33

骨太光麺菊次郎

なんとかランキングで1位だったので表記の麺を食べてみました。

あの番組って30点満点がない回ってあるのかな? と疑問を抱きつつ、たまに? ミーハーしてみました。
ミーハーって言葉、もうない?

味はうまい。

というか、期待通りのコシ。期待通りの太さ。期待通りの濃厚スープ。

作家でいったら北方謙三やね。


高田馬場店は大盛りサービスがあり、大満足であった。

しかし、リピートはしなくていいかな? と直後に思ったのは何故だろう。

んー、でも今度は味噌次郎……?
外食 | コメント(2) | トラックバック(2) | 2011/01/31 17:14

あんきもの網焼き

駒込の霜降り銀座に安ーい魚屋があるんだ。

本日はそこで韓国産あんきも250円くらい。それが3割引。

これをいきなり網焼きにしてみましたの。


すごい美食系の味。

じゅーじゅーと網に火がつくくらい脂がのって。

しかし、一人で飯のあてに食うには、きっついコテコテのうまみですな。

だから、茹でたり酢をかけたりして少し抜くのでしょう。


これは、物好きな人々と酒のあてにしたら、さぞよかろうと思いました。
レシピ | コメント(0) | トラックバック(1) | 2011/01/25 22:13

レシピ 三色漬け

これは宴会用レシピ。
漬け物は箸休めとして確実に一品感があり、安くて簡単。
そこそこおいしい。

そこに一工夫。

*

僕の漬け物は、行ったきりである。

行く先は本人に訊いとくれ、と塩と生姜、昆布、鷹の爪などで漬ける。

同じ味を再現しようとしないし、あまり繊細な狙いを作らない。

だって何日目に食べるかも状況によって違うし。
最初から浅漬けと決めていれば別だけどね。

絶妙な具合のときもときどきあるけれども、まあまあのときもある。
それで僕のアトリエ(そうだこれからそう呼ぼう……)での宴会で結構出すけど、売れ行きはぼちぼちなんだね。

それでー、三色に漬け分けてみました。

1は、そのまま塩漬け
2は、塩漬けのあと、醤油漬け
3は、塩漬けのあと、梅酢漬け

これで色も微妙に3色になる。
白菜でも、きゅうりでも、蕪でもいいんだ。

そうすると、箸休めでも、3つの気分で箸休めになるでしょう。

というか、宴会のときはみんな話に夢中で、違いを理解しているかどうか微妙なんだけどさ。

でも、漬け物の売れ行きがよくなりました。
一人が3種類食べ分ければ、3倍売れる(本当に売るわけじゃないよ)という計算。

*

漬け物はブレス型の漬け物器を使っている。

でも、学生さんとかだったら、刻んでビニール袋に塩と入れて、ぎゅっぎゅっと揉んで置いとくだけでもいいのではないかな。

レシピ | コメント(0) | トラックバック(1) | 2011/01/23 12:34

激辛味噌汁なう

アマノフーズにフリーズドライの味噌汁がある。
熱湯で戻すだけで、これがなかなかうまい。
インスタント味噌汁としてはいちばんうまいのではないか。

種類が何十もあり、一個、120円くらいからなのであるが、これが通販で50個ほど買うと1個100円くらいになるのである。

これが高いか安いか、といって、たとえば、缶コーヒーなどと比べると確実に安い、といえる。
満足度は何倍も違う。

自作の味噌汁に比べれば、まだ高い。
味噌汁5杯分作ったって、500円はかからない。
二日酔いのときなど、鍋一杯作って飲みたいときがあるから(味噌は酒を解毒するような気がする)、そういうときは、自分で作る。
まあ、なんと言っても手軽なのがいいのである。

で、昨日からそのアマノフーズの味噌汁に激辛の暴君ハバネロを入れて飲んでいるのである。

これはね……うまい。

しかし、人に薦めるうまさではない。
「入れたからうまくなった」というより、「入れてもうまい」、という感じである。

しかし、辛さと味噌は合うのだ。
味噌煮込みとか、濃厚な味には、一味や七味をふりたくなるであろう。

ふと、カレーが作りたくなった。
先日

「カレーと味噌は合う」


という法則を発見したばかりである。

ということは、

「味噌の入った濃厚なカレーは激辛にするとうまい」



という新激辛法則がうっすらと見えてくるではないか。

これは遠からず実験してみたい。

たとえば、鶏のもも肉を味噌漬けにして柔らかくしておいて、その味噌ごと炒め煮にするところからはじめてよい。野菜はゴボウと人参、長く煮るなら大根の根菜類はどうであろう。
その他、タマネギだのブロッコリ、チンゲンサイ、ほうれん草……何でもいいじゃん!
味噌汁 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2011/01/03 20:36
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